ほいくしつ…

沿革

 平和保育園は、日本キリスト教団松戸教会の付属施設として、1950年(昭和25年)に創立されました。現在は、社会福祉法人ピスティスの会として独立していますが、創立以来キリスト教主義による、児童福祉と神と人とに愛される乳幼児の保育を目標としています。
2001年1月には、松戸教会のビルの1、2階部分を賃貸借し、分園を設置いたしました。
その後、千葉県から教会ビル耐震工事のため、全面的な改修工事が行われる事になり松戸市と千葉県のご協力のもと、分園から独立園として認可申請し、2003年1月に第二平和保育園を開園いたしました。それにともない、平和保育園も第一平和保育園と名称を変更しました。
 2015年4月に松戸市小規模保育事業として、へいわオリーブ保育室を開設し、同年11月には、へいわちいろば保育室へいわこばと保育室を開設しました。
2016年4月にはへいわかしの木保育室を、2017年1月にへいわこえだ保育室へいわみのり保育室を開設しました。
 6つの小規模保育室は、第一平和保育園第二平和保育園第三平和保育園を連携園とし、6つの小規模保育室も互いに連携を取りながら保育を行います。
 現在、同じ社会福祉法人ピスティスの会として、相模台放課後児童クラブ、中部放課後児童クラブ、馬橋北放課後児童クラブ放課後KIDSルーム相模台E―こどもの森・ほっとるーむ松戸の委託を受け、保育園・保育室とのつながりを持っています。

保育室の概要

へいわオリーブ保育室

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へいわちいろば保育室

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へいわこばと保育室

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へいわかしの木保育園

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へいわこえだ保育室

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へいわみのり保育室

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〈連携園〉